電話を切った後に思わず『ごめんなさい』と呟いたエピソード

電話を切った後に思わず『ごめんなさい』と呟いたエピソード

札幌周辺で書籍やゲームの出張買取をしています山崎です

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今日は
電話をいただいた後に思わず”ごめんなさい”と呟いたエピソードをお話しますね。

その日は、スタッフが休憩に入れるよう僕が電話を担当していました。

いつものように電話が鳴っては予約の日程を決めての繰り返し。

休憩が終わるのは何時だろう?と時計を見たぐらいに問題の電話が鳴りました。

電話をくださったのは男性の方

どうやら奥様に片づけを催促されてご連絡をいただいたようです。

いつも通りにまずは日程を決めようとお客様のお住まいの地域と量を確認してから伺える日程をご提案します。

「○日と○日がお伺い可能ですがいかがですか?」

「○日以降でしたらある程度でしたら予定に合わせて伺えるんですけどご都合をいかがでしょうか?」

タイミングが悪いのか、日程が良くても時間が合わなかったりその逆だったり日程が合いません。

お客様もちょっとイライラしていたのか後ろで聞いていた奥様に在宅か確認する声が荒立ってきています。

「○日は家にいる?」

「その日は出かけてるから無理」

3回ぐらいそんなやりとりをした後ですかね。


「なんで、そんなに家を空けているんだよ!」


「私だって、やる事があるんだから暇じゃないのよ!」

お互いの不満が爆発してしまいました^^;

「##$!&##%!」

もう聞き取れないぐらいの怒声で揉めてるのが伝わってきます。

・・・

・・・


・・・

「日程は合わせられるんで~」

僕の必死な呼びかけは揉めてる怒声で消されてしまい聞こえてないようです。


「結局、日程がわかったらまた連絡します」

・・・と電話は終わりましたが、その後に第2ラウンドが始まったと思うと

思わず電話を切った後に『ごめんなさい』と呟いてしまった出来事でした。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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