まとめる際に使われているダンボールの例

まとめる際に使われているダンボールの例

札幌周辺で書籍やゲームの出張買取をしています山崎です

数あるサイトから当ブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

当店では持ち帰り査定(予約当日に回収だけして後日、銀行に査定金額を振り込むコース)をお選びいただいたお客様に売りたい物の箱詰め等をお願いしております。

これは当日の作業時間の短縮と買取依頼の物以外が混入されるのを防ぐ目的があります。


※持ち運びが出来る状態で荷物がまとまっていれば問題ありません。

ダンボールに詰める場合は1人で持てる大きさであれば大丈夫です。

・多くの方は果物や野菜などが入っていたダンボール飲料水のダンボールを利用している事が多いようです。

画像はバナナですけどミカン箱を使う方も多いようです

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勿論、ペットボトルのダンボールも大丈夫です!

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・袋詰めの場合ですと紙袋で30冊前後に分けて入れている事が多いです。

※袋詰めの場合は本が痛まないように注意が必要です。


・量が多くてダンボールや袋が足りないといった方の場合は紐である程度、まとめられている方もいらっしゃいます。

※こちらも本が痛まないように注意が必要です。

まとめるのが面倒な場合その場で査定(伺った日に査定まで全て完了するコース)をお選びいただければ棚に入ったままで問題ありません

※査定方法によって伺える日程が変わりますので御確認をお願い致します。

最後までお読みいただきありがとうございます。

札幌出張買取センターのお知らせ
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