落語のような事が実体験で起きたら笑えない話

札幌近郊に本やCD、DVD、ゲームの出張買取をおこなっている、ブックオフ札幌出張買取センターの山崎です。

引っ越しシーズンが近づきご予約の連絡が増えてきている今日このごろ
みなさん、どうお過ごしでしょうか?

僕は異常な程、寝ています(謎の告白)
全く興味のない話を振ってしまって申し訳ありません。

人間は興味のない話をされても親身には聞いてもらえないようです。
今回はそんな話

うちの出張買取は2時間から3時間ほどの幅をもらって伺っています。
これは何のためかというと

予約が何件か入った時に入れ替えて無駄なくまわる為であり・・・
事故などで道路が混みあっても伺える時間を伝える為でもあり・・・
お客様が言っていた量より増えてしまった時でも対応できる為でもあります。

予約の時に幅をもらってお時間を伝えた所
「え!そんな2、3時間も幅とってるの?」と笑いながら聞かれましてね
上記の内容をお伝えして

ところで・・・お客様が売りたい本ってどのぐらいありますかね?

いや~な間の後にダンボール3箱ぐらいと答えてもらったんですが

幅をもらっている1番の理由が・・・
お客様が教えてくれる量が全然、本当の量と違うって熱く言ってしまったせいで慎重に答えざるをえないという・・・(汗)
落語のような事を実体験で味わうと全然、笑えないという貴重な体験が出来ました。

 
出張買取のご予約はこちらから。

電話でも受付しています
0120-913-110
受付時間9:30~18:30