お茶漬け専門店?そこは居酒屋でしたよ

札幌近郊にて本やCD、DVD、ゲームの出張買取を
しているブックオフ札幌出張買取センターの山崎です!

毎週、日曜日は日常を記事にしています。

最近・・・
お茶漬けにはまりましてね。

一人で居酒屋に入れるようになってから
各居酒屋でお茶漬けを頼んでいるいるんですよ。
※通常の定食屋にはお茶漬けがないので物珍しさが働いています(通常の定食屋だと冷や汁とか頼みます)

・・・で、
すすきのという場所にはお茶漬け専門店なる僕の興味を引きまくる専門店があるそうなので早速、行ってみました。
ごりごりのすすきのど真ん中にあるお店『ぽっぽ』

正直、キャバクラとかの飲み屋さんが数多くある中をかき分け
更に呑処が密集しているビルを上がり
やっと辿り着いた先にあるのがお茶漬け専門店 ぽっぽ
店内の雰囲気を知りたい方は下記のURLから食べログへ
https://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010103/1055004/

お茶漬け専門店っていうか居酒屋でした。
創作和食が楽しめる居酒屋でした。
腹ペコのデブがお茶漬けを溺れそうなぐらい掻き込む場所ではないので注意が必要です。

まずカウンターに通され
飲み物を頼みます。
『とりあえず生』という呪文を唱え
店員を遠ざけ、メインのお茶漬けメニューを食い入るように見ます。

ひとしきり見たあとは店員が持ってきたビールを片手に気取ります。
店員にこいつやってんなと思われながらも切子のグラスに入れられたビールを飲みながら注文をします。
お茶漬けだけではなく他の品をもう一品、頼まないと駄目なルールだそうです。
※何でもいい食べさせてくれ俺は腹が減ってんだ

そこで野菜の素揚げと行者にんにくを頼みました。
本当はお通しがあったはずですが写真が残っていません。
※サバやアジの麹漬けっぽい珍味でした(正直、これだけでライス1杯食べれた逸品です)

ピーマンはワタごと食べれる素揚げです。
彩りもキレイで味だけでなく目も楽しい。

行者にんにくは匂いがきついので凍らせてあります。
シャリシャリとした食感の後からにんにくの味がぶわっと口いっぱいに広がります。

・・・

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忘れていました。

ここはお茶漬け専門店でしたね。

この日は鯛茶漬けを選んでいました。
小さい容器は左からわさび漬けの昆布、薬味の揚げ、薬味ネギ

ちなみに米と茶を選べるようになっています。
米→さっぱりとした大根と炊いたモノor旨味のある昆布と炊いたモノ
茶→和風ダシorとうきび茶

写真の鯛茶漬けは昆布と炊いた米+和風だしとなっています。

サラサラっと全部、食べてお会計。
これらを全部、合わせて2,700円ぐらい。

お茶漬け専門店というか居酒屋感覚で行った方が満足度があがりそうです。
雰囲気と料理は最高ですがお腹を満たしに行ってはいけません。

帰りに〆のラーメンに行こうか悩みながらスイーツを食べて帰りました。

 
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