キャバ嬢より恐ろしい親戚の子供という存在

札幌近郊にて本やCD、DVD、ゲームの出張買取を
しているブックオフ札幌出張買取センターの山崎です!

毎週日曜日は日常を記事にしています。

あなたはキャバクラという大人の社交場に行った事はありますか?
キャバ嬢と呼ばれる女性が席につき時間制の料金で楽しませてくれるというシステム

勿論、僕は片手で数える程しか行った事がない・・・
そしてハマる事もなかった・・・
このシステムはヤバイというのはお店に入る前から感じる事が出来る。

特別感がヤバイ・・・
いつもと違うという特別感が財布の紐を緩くするのだろう
一本、数万円の飲み物や食べ物を注文してしまうらしい
普段の生活を切り詰めてまで頼むなんて狂ってるとしかいいようがない

飲み物が酒・・・
ただでさえ特別感というお祭り状態で財布が緩くなってしまっているのに
お酒を飲んで酩酊状態になってしまったら断る事なんてできないんじゃないだろうか・・・

チヤホヤしてくる・・・
自尊心が強い人ほど飲めりこんでしまいそうだ。
何百人と会話した技術でチヤホヤされたら勘違いしてしまうのも無理はない

ここまで読んで絶対にひっかからないと思えた人はどれぐらいいるのだろうか?

僕がキャバクラにひっかからなかったのは身近にキャバ嬢のような存在がいたからに他ならない
今回、改めて奴らのヤバイ手口を晒そうと思う。
これを読んだ、あなただけでも引っかからないでもらいたい

1. 特別感がヤバイ
たまに会ったからという理由でたかられる。
子供の頃、自分も受けていたという後ろめたさが断る勇気を奪っていく。
気付いたら電気屋に足を運んでいたなんてしょうっちゅうだ・・・恐ろしい

2. シラフなのにお金を出してしまう
キャバクラはお酒を飲んで思考力が低下している状態だが奴らは違う
シラフの状態なのについつい金をだしてしまう。
見返りといえば心のない『ありがとう』と買った時だけの笑顔なのに抗えない

3. チヤホヤしてくる
それはもう嘘とわかる口調で褒めてくる
とんでもない寸劇に付き合わされたあげくに金を出させるなんて
恐ろしいとしかいいようがない・・・

 

キャバクラなんかより親戚の子供たちの方が何倍も恐ろしい。
お金(売上)が少なくなると連絡をしてくるのも恐らく一緒なんだろう。
違うのは奴らはキャバ嬢と違って血が繋がっているのだ。
何かと顔を合わせる上に無心してくる・・・
おじさんを財布かマリオのコインボックスぐらいとしか思っていないようだ。
そこらのヤンキーより金の匂いに敏感だ(生まれながらのハンター)

レジを通過した途端、言葉を無視して一心不乱におもちゃの説明書を読むとわかっていても
電気屋に足を運んでしまう・・・
わたしはもうダメかも知れない。
あなただけでも安全な場所に逃げてくれ。

子供の頃はじいさんに喬って『heheちょろいぜ』ぐらいしか思っていなかったがこれは辛い。
じいさんもきっと孫の物欲で破産しそうだとか思っていたに違いない。

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