謎のお婆ちゃんに声をかけられました

毎週、日曜日は日常を記事にしています。

最近、なんだか知り合いに声をかけられる山崎です。
しかも今まで音信不通ぐらいだった人から立て続けに・・・
虫の知らせなのか・・・何かの前触れなのか・・・
ちょっと声を掛けられるのが今日このごろ(ぼっちには恐怖なのです)

話は変わってあなたは声をかけられるタイプですか?
僕は全く知らない人からも結構、声をかけられるタイプの人間です。

仕事用のエプロンをしたままホームセンターやスーパーに
ほぼ声をかけられます。
そこのお店のユニフォームとは全く違う格好だと思われるのに
商品の場所を聞かれたり・・・使い方を聞かれたり・・・

嫌われるよりは断然、嬉しいですけど
店員じゃないと気づいた時に舌打ちするのだけは
心に刺さるのでやめていただきたい(涙)

でね・・・
かれこれ一週間ぐらい前にスーパーで買い物をしていたんですよね。
今日の夕飯は何を食べようかな~・・・ぐらいの買い物

そしたら前にお婆ちゃんも買い物していたんですけど
目が合ったんですよ。
アレ?こっちに来てるのかな?
300mぐらい離れてる所からカゴを押しながら近づいてくるのです。

いつものように何か物を探しているのかなと思い
近づいてきたお婆ちゃんを静かに見守ります。

お婆ちゃんが少し微笑んだ後に話を始めます。
お婆ちゃん『あんた・・・カレーを作るでしょ?』
山崎『はあ・・・』
山崎心の声(カレーの材料でも探してるのかな?)

お婆ちゃん『鍋に2人分とか作りおきするでしょ?』
山崎『はあ・・・』
山崎心の声(鍋の場所とか探してるのかな?)

その後もお婆ちゃんは初めて会った僕に対して
新しいカレーの食べ方を延々とレクチャーします。
最終的にお婆ちゃんの教えた食べ方を試して美味しかったら
他の人にも教えてあげてほしいと・・・
※結構、聞く食べ方なので割愛しました

その後も買い物を続けカレーとは全く違うものを選んで帰るわけですけど・・・
お婆ちゃんは僕以外の人に全く話しかけていませんでしたよ。
あのお婆ちゃん他の人には見えない存在だったら怖いですよね。

 
出張買取のご予約はこちらから。

電話でも受付しています
0120-913-110
受付時間9:30~18:30

あなたの大切な本、引き継がせてください

出張買取センター新CTA001 (1)

 

あなたの大切な本を待っている人がいます。ご不要になった本やCD・DVD、ゲームがありましたら、ぜひブックオフへお預けください。次の方へお届けいたします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です