パインアメポテトチップス・・・再現度がスゴイ!!

日曜日は日常の記事を書いております。

皆さんポテトチップス好きですか?
台風の影響による芋不足でピザポテトが消えたのは
記憶に新しいですよね~

遊ぶたびにピザポテトを振舞ってくれていた友達が
どんなモノを代替品に選んだか気になる山崎です。
ちまたでは販売不振でカールが消えたり・・・(東日本)
カルミンやポテトスナック、チューペットまで・・・
駄菓子好きにはつらい時代が到来しました(脂汗)

そんなお菓子大好きな山崎が
今回、選んだお菓子は・・・
こちら!!!!

パインアメポテトチップス

あの飴界に燦然と君臨するパインアメと
これまたお菓子界の定番ポテトチップスを組み合わせたら
美味しい+美味しい=絶品
そんな企画会議を想像してしまう逸品に辿りつきました。
とはいえ北海道のじゃがいも不足とうたわれる中、じゃがいもで遊ぶ鬼の所業

ちなみにパッケージの裏を見てみましょう。

パインアメ 誕生秘話
昭和26年(1951年)にパインアメは生まれました。当時の価格は1粒1円。パインアメを開発していた当時の日本は、戦後の傷跡が残っており、生のパイナップルはもちろん缶詰でさえも高級品でした。
このパインカンノ甘酸っぱくてジューシーな美味しさをみんなが手軽に味わうごとができたらどんなに素晴らしいだろうとの想いからパインアメが誕生しました。(原文ママ)

いやいやお待ちなさい
パインアメが好き過ぎてポテトチップにした経緯とか書いてないし・・・
奇抜すぎて言葉を失っておりますよ~

この奇抜なフレーバー
ネットでも話題になっていたのは
ちょくちょく目にしていました。

ネットで拾った声をちょっと抜粋
悲報「予想を裏切らないまずさ」
もう買いません
とても斬新な味
味の予想ができない
再現度が100%

もう大体、悪口なので万人受けしない味なのは目に見えていますが
中にはまた試したいというツワモノがいるのも事実

これは実食して判断するしかないわけですよね。
食べる前に僕が想像していたのはパインアメの最後を
噛み砕いた時に似ているんじゃないのか?・・・でした。

実際に食べてみると・・・
匂いと口にいれた時に感じるモノはパインアメそのものです。
これは素晴らしい、驚異の企業努力が為せる業です。
一口噛むと・・・
芋です・・・ただただポテトチップスです。
甘いポテトチップスです。

脳みそが混乱しています。
視覚ではしょっぱいポテトチップスを認識し
味覚は甘いパインアメを認識

メダパニを食らったクリフトぐらい手がつけられません
MPが尽きるまでザキと連呼していたかも知れません。
なんだったら馬車の中で待機しているトルネコを殴りかねません。
正気に戻った後も神のお告げですとか言い出しかねません。

おっと文章までも混乱してしまいました。
甘いお菓子+しょっぱいお菓子=ごく一部に好評

すごーくまずいというわけでもないけれど・・・
何度もリピートしたいかというともにょる程度
なかなか味わえない不思議な食べ物でした。

5月中旬からコンビニで先行販売
6月から一般流通されるそうです。

見かけたらこの不思議なポテトチップス
一度は体験してみてください。

出張買取のご予約はこちらから。

電話でも受付しています
0120-913-110
受付時間9:30~18:30
 

 

あなたの大切な本、引き継がせてください

出張買取センター新CTA001 (1)

 

あなたの大切な本を待っている人がいます。ご不要になった本やCD・DVD、ゲームがありましたら、ぜひブックオフへお預けください。次の方へお届けいたします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です