オマージュ作品もたくさん読んでいます

毎週、日曜日に日常の徒然記事を作成しています。

3月は出張買取が最も忙しくなる月
引っ越しや新しい生活の為、本の整理を進めてる方が
1年で一番多くなる月・・・
なのに山崎の部屋は本で溢れて踏み場がなくなってきました(汗)

1月に大量の本を某ネット通販で購入してから数か月・・・
読めども読めども本が増えてる今日この頃
嬉しいやら手が回らなくて悲しいやら

そんな中、最近読んだオマージュ作品をいくつかレビューしときます。

田中圭一作品
作風:手塚治虫や本宮ひろ志の画風で下ネタを描いている作家さん
サラリーマンと漫画家さんの2足のワラジを履いているのでお馴染み

’神罰’の帯に手塚るみ子がライオンキングは許せても田中圭一だけは許せませんと書かれていたのが衝撃的でした。
最近はウツ体験記など幅広く描かれていますが下ネタも健在です。

ドリヤス工場作品
作風:水木しげるを簡易的にしたような画風の作家さん

本家と同じように淡々と話が進むのが特徴的
近年は’定番すぎる文学作品をだいたい10ページくらいの漫画で読む。’などの作品を発表

江戸パイン作品
作風:とにかくクレージー
社畜!修羅コーサクなどオマージュっぽい名前でありながら
とにかくクレージー&カオスな話が進む

ネオ寄生獣
作風:寄生獣の設定を使って漫画家さんがオリジナルの漫画を描くアンソロジー的位置づけ
やっぱり寄生獣、面白いですよね。

最近は休みの日も部屋に籠ってマンガを読み続けている山崎がお送りしました。
マンガっていいですね。

 
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