追加注文しても誰も喜ばない事だってある

気持ちは高貴な豚のイメージで生活していますが
※主な仕事は恐らくトリュフ探し・・・
高貴だから見つけても食しません
現実社会は厳しく千と千尋の神隠しに出てくるお父さんのような
生活をしている山崎です。
※目に入ったモノは何でも食しますが
毎回、お腹を壊す憐れなイキモノです

まったく人というイキモノは見た目で判断しすぎですよね。
この豊満すぎるボディを見てたくさん食べると
誤解だけが蔓延しているようです。

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※画像は著作権にひっかかるので絵にしました
それはそうと料理を食べる勢いが凄すぎて背中にまで料理が
飛んでるんですね

先日も焼き鳥を食べに夕飯も兼ねて串鳥に
いってきたんですよ。

正直、既にお腹はいっぱい
何ならちょっと眠くなっていて
睡魔と戦ってるぐらいでした。

このままでは弁慶が絶命した時のように
立ったまま寝てしまう・・・

そんな一抹の不安を払拭しようと
トイレで目を覚まして戻ってくると・・・

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連れ『串、いくつか頼んどいたよ』
山崎『え・・・そうなの?もうお腹いっぱいよ
※心の声:今すぐ店員さんに言って詰めてもらえ!!
(お腹がいっぱいでもどうにか胃袋に納めようとする
あくなき食欲)

連れ『まぁでも食べれるでしょ』
山崎『うぅぅ、食べれるぅよぅ』
※心の声:見た目が太っているからって
たくさん食べれると思うなよぉぉ

結局、胃袋が悲鳴をあげてるのを聞こえない振りをしてまで
喉奥に押し込めましたが・・・

もっとお腹が空いている時に出会いたかった。
その後、胃薬代わりだとアイスを食べて
案の定、お腹を壊しました。

教訓:デブだからといって勝手に追加注文すると
もう無理とか泣き言を言われてイラっとします。

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