顔を覚えられ過ぎて入りにくい店

休日に時間を気にしないで寝続けていたら
活動開始が既に夕方になっていて何もしないまま
休日が終わったブックオフ札幌出張買取センターの山崎です。

皆さんは接客している方に顔を覚えてもらったり
特別に声をかけてもらうような事はありますか?

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人間、特別扱いされると何となく嬉しくなるものですよね。

 

とはいえ・・・
過ぎたるは及ばざるが如し
何事もいきすぎには注意が必要ですよね~

何故かって?
それは現在、僕は特別扱いされた結果
利用しづらくなってるコンビニがあるからです。

 

話は数週間前

僕は週に1,2回
自分への御褒美としてチュロスを食べているのですが・・・

※ちなみにチュロスは棒状のパン生地に砂糖をまぶしたお菓子的な立ち位置の炭水化物です

下の画像にある固形物がチュロスですね
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ある日、いつも購入していたチョコ味のチュロスが消えてしまい
ミルクタイプのチュロスに商品変更されてしまったんですよね~

とはいえチョコ味のチュロスを食べたいな~
なんて思いながらミルクタイプを何度も品切れになるほど
食べたもののチョコ味の再販はなく~

 

待てど暮らせどチョコ味のチュロスが復帰するような事はなく
ちょっと水分が足りなくてボソボソしたお菓子っぽい食感が
好きだった僕としては物足りない日々を過ごしていたわけですよ(汗)

ある日、意を決して店員さんが袋づめしている時に聞いてみました。
『チョコ味のチュロスはもう入荷されないの?』

店員さんは全く考える素振りを見せず叫びました。
『店長、てんちょ~う~』
バビル2世がロプロスを呼ぶかのように・・・
ロプロスは飛ぶ道具代わりに使役されていた鳥です

はたまた笑点の山田くんのように・・・

 

急に呼ばれた店長さんは店員さんに『これのチョコ味、探してるらしいよ』
どっちが上の人かわからなくなるぐらいのタメ口で僕の質問を聞いてくれわけですよ。

店長『ああ、これね~商品が入れ替わってミルクタイプに変わっちゃったのよ!』
店員さん『ああ、これっすね~商品が・・・

山崎『なんかすいません・・・聞こえてました・・・』

その後も店長さんとアメリカ人のイメージしている日本人ぐらいお互い謝りまくりましてね~

それからというもの・・・

その店長さんが接客してくれる度に
『チョコ味のチュロスごめんね~』
『この前のチュロスの件、悪かったね~』

もう僕としてはとても忘れたい一件なのに店長さんが毎回、執拗にほじくり返すから・・・
ちょっと行きにくくなってきています(涙)
もしかしたらミルク味も食べれなくなるのかな~

あなたの大切な本、引き継がせてください

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あなたの大切な本を待っている人がいます。ご不要になった本やCD・DVD、ゲームがありましたら、ぜひブックオフへお預けください。次の方へお届けいたします。

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